個展のこと。

残りあと2日。

「肩肘はらない、けれどだらしなくない、そんな色鮮やかな鞄たち。」

「お花畑みたいだね。色が溢れている。」

「彼女にプレゼントしたいんです。」

毎日、いろんな言葉をもらいます。
たかが鞄、されど鞄、かばんが気づかせてくれる発見は私にとって大きいです。

ちょうど半分お嫁にゆきましたが、期間中は恵文社さんの店内にまだ置かせてもらっているので、かばん畑を覗きにきてください。

私はたまに珈琲タイムに出掛けますが、ほとんど会場にいますので、よろしければ話しかけてみてください。